パスワードを忘れた? アカウント作成

今週も投票をしましたか?

13918005 story
iOS

Apple、iPhoneの速度低下を招くiOSアップデートを提供する場合は事前に告知すると英競争・市場庁に約束 5

ストーリー by headless
約束 部門より
英競争・市場庁(CMA)によると、AppleがiPhoneのパフォーマンスに影響を与える可能性のあるiOSアップデートを提供する場合、ユーザーに事前告知すると約束したそうだ(CMAのニュース記事SlashGearの記事Softpediaの記事)。

Appleは2017年、バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを絞って予期せぬ電源断を防ぐ機能をiOSアップデートで追加したが、事前に告知を行わなかったため、故意に製品寿命を短くしてアップグレードを促進するのが目的ではないかといった疑惑を呼ぶ結果となった。その後Appleは謝罪し、バッテリー交換料金の値引きを1年にわたって実施した。この件についてCMAでは、ユーザーがパフォーマンス低下の原因を知らなかったために修理や買い替えをした可能性や、バッテリーの健康状態に関する情報を簡単に得る手段がないことを問題視していたという。

今回のCMAの発表は、パフォーマンスへの影響があるアップデート提供時に必ず事前告知することをAppleに公約させるものになるとのこと。また、Appleはバッテリーの健康状態と予期せぬ電源断に関する情報を、バッテリーの劣化を最小に抑える方法とともに提供することも約束したそうだ。
13916806 story
インターネット

ChromiumベースのMicrosoft Edge for macOS、プレビュービルドが提供開始 13

ストーリー by hylom
IE互換モードはあるのでしょうか 部門より
headless曰く、

Microsoftは20日、ChromiumベースのMicrosoft Edge for macOSプレビュービルドをCanary Channelで提供開始した(Microsoft Edge Blogダウンロードページ)。

Microsoft Edge for macOSではWindows版と同様の新しいブラウジングエクスペリエンスを提供しつつ違和感なくmacOS上で使用できるよう、フォントやメニューなどを含むユーザーインターフェイスの変更が行われているという。また、Touch Barやトラックパッドのジェスチャーによるナビゲーションなど、Mac独自のハードウェア機能も活用できるようになっているとのこと。Microsoftでは今後のリリースでルック&フィールの改善を行うため、フィードバックの送信も呼び掛けている。

Microsoft Edge for macOSはmacOS 10.12以降に対応し、Microsoft Edge Insiderサイトのダウンロードページから入手可能だ。

13914884 story
アップル

AppleのクックCEO、「自らの世代の失敗」について語る 18

ストーリー by hylom
正直に語る 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Apple CEOのティム・クックは、ニューオーリンズにあるTulane大学でのスピーチで、「私の世代はいくつかの重要な点で失敗した。我々は(環境問題について)あまりに多くの時間を議論に使いすぎた」と語った。その上で、Appleは持続可能性への取り組みを強化し、現在は再生可能エネルギー100%で稼働していると述べた。

また、複数の視点で世界を見ることや慣用であることが重要だとも協調した。Facebookのニュースフィードに表示される情報は、特定のアルゴリズムによって導き出されたもので、見る人の興味や志向に合わせて表示される。「2019年はあなたの目を見開いて新しい方法で物事を見るべきです。それは革新的な行動につながります」と話している(Business InsiderCNBCSlashdot)。

13911090 story
バグ

Twitter、iOS版アプリユーザーの一部から誤って位置情報を収集し、パートナーと共有していた 22

ストーリー by hylom
複アカがバレそう 部門より
headless曰く、

Twitterが一部のiOS版Twitterアプリのユーザーから誤って位置情報を収集していたことと、iOSの位置情報を信頼するパートナー1社と共有していたことを明らかにして謝罪している(Twitterのヘルプ記事NeowinBetaNewsSoftpedia)。

誤って位置情報が収集されていたのは、iOS版Twitterで複数のアカウントを使用し、アカウントの1つで正確な位置情報を有効にしていた場合だという。このような設定になっていると、同じデバイスで正確な位置情報を有効にしていないアカウントを使用している時にも位置情報が収集されていたそうだ。

位置情報の共有については、広告のリアルタイム入札に関連するものだ。Twitterでは信頼するパートナーへ送信するデータから位置情報を削除するつもりだったが、実際には削除されていなかったという。その結果、誤って収集された位置情報もパートナーと共有されていたことになる。

ただし、正確な位置がわからないようにデータが加工されていたため、ユーザーの住所を特定したり、ユーザーの移動を追跡したりすることはできなかったとTwitterは説明する。また、パートナーが受け取った情報はシステム上に短時間保持されるのみで、通常の処理で削除されていたことも確認したとのこと。TwitterのハンドルやアカウントIDなどは共有されていない。

Twitterでは問題を修正して再発防止に努めており、影響を受けたアカウントのユーザーには通知したとのことだ。

13910154 story
法廷

iOS向けアプリ配信をAppleが独占していることに対する裁判、原告らに訴える権利があるとの判断が出る 52

ストーリー by hylom
まだまだ先は長そう 部門より

AppleのApp Storeの手数料が高すぎるとして消費者グループがAppleを反トラスト法に基づいて訴えていた裁判で、米連邦最高裁判所がこの訴訟の継続を認める判断を下した(TechCrunchブルームバーグCNET Japan日経新聞)。

この裁判の原告らは、AppleはApp Storeを使ってiPhone向けアプリを独占的に提供し、売り上げの30%という高額な手数料を徴収することで不当に高い価格でアプリを販売していると主張している。一方AppleはApp Storeは単なる仲介者であり、アプリの価格設定はアプリの開発者が設定しているとしてこの裁判自体が無効と主張していた。

裁判所はこのAppleの主張を認めず、訴訟が可能であると判断。今後はAppleが反トラスト法に違反していないかどうかが争点になるようだ。また、原告らはApple以外がiOS向けのアプリ配信サービスを行えるようにすることを求めているという。

13909215 story
アメリカ合衆国

米連邦地裁、グループFaceTimeのバグで盗聴被害にあったと主張する男性の訴えを棄却 1

ストーリー by hylom
面倒なルール 部門より
headless曰く、

米国・テキサス南部地区連邦地裁は9日、グループFaceTimeのバグで盗聴被害にあったと主張するテキサス州在住の弁護士の男性がAppleなどに賠償を求めた訴訟を棄却した(Mac Rumors裁判所文書)。

グループFaceTimeはiOS 12.1以降およびmacOS Mojaveに搭載されたグループで利用可能なビデオ通話機能だが、通話相手が応答しなくてもマイクからの音声を聞いたり、カメラからの映像を見たりできるバグが1月に発見された。男性はクライアントの証言録取を行う際にこのバグが悪用されて会話の内容が第三者に聞かれたと主張。Appleのほか、Appleの従業員など名前の不明な被告100名を相手取ってテキサス州裁判所に訴訟を提起した。

男性はAppleがテキサス州でビジネスを行っていることからテキサス州裁判所の管轄だと主張していた。しかし、Appleは同社がカリフォルニア州の企業であり、訴訟当事者が複数州にわたるため州裁判所の管轄外だと主張して連邦地裁に申立を行い、請求対象から除外されている。そのため、男性が州裁判所への差戻請求を行う一方、Appleは連邦民事訴訟規則12(b)(6)により、訴訟自体の棄却申立を行っていた。

連邦地裁では差戻請求に法的根拠がないとして却下し、訴えの内容がAppleの責任などについてテキサス州法で規定される要件を満たしていないことを理由に、連邦民事訴訟規則12(b)(6)で規定される請求棄却事由「(事実と認められた場合に)救済の対象となる申立を行っていない」に相当すると判断。6月7日までに修正訴状を提出すれば再訴可能(提出しなければ再訴不可能になる)という条件で訴訟を棄却した。

13908456 story
MacOSX

macOS Mojave 10.14.5やiOS 12.3で「令和」がサポートされる 7

ストーリー by hylom
旧バージョンには来ないのかな 部門より

5月14日にリリースされたmacOS Mojave 10.14.5で和暦表示での「令和」年号サポートが追加されたとのこと(ITmedia)。暦法で「和暦」を選択すると、2019年5月1日より元号として「令和」が使われる。

一方で、現在もセキュリティアップデートがリリースされているmacOS 10.13(High Sierra)および10.12(Sierra)向けについては今のところ「令和」サポートは行われていないようだ(AAPL Ch.)。

また、iOSについても同じく5月14日にリリースされたiOS 12.3で「令和」がサポートされた(AV Watch)。

13904561 story
お金

Qualcomm、Appleとの和解で47億ドル以上を受け取る見込みを明らかに 7

ストーリー by hylom
実質勝利なのでは 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

2017年にAppleが特許使用料を巡ってQualcommを訴えていた裁判が先日和解に至ったが、これによってAppleは今年第3四半期にQualcommに対し45億〜47億ドルを支払うことになったようだ(ITmedia)。

Qialcomが発表したもので、和解金とライセンス料の一部という名目で支払われることになる模様。

13903867 story
お金

EU、Spotifyの訴えを受けてAppleを独禁法違反で調査へ 31

ストーリー by hylom
サブスクリプションでも取られるのは確かに不満が出そうではある 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

今年3月、音楽ストリーミングサービスSpotifyがEUに対し「Appleから不公平な扱いを受けている」として提訴を行った(過去記事)。これを受けて、EUが正式な調査に乗り出すことになった(iPhone ManiaEngadgetVentureBeatSlashdot)。

SpotifyはApp Store経由でユーザーが課金した場合、初年度はその課金額の30%、1年後は15%をAppleが徴収する、いわゆる「Apple税」について不満を示しているが、Apple側は歩み寄る様子がないという。

EUの調査はApple Musicに留まらず、App Storeに関連するすべてのサービスに対して調査が行われるとみられている。シリコンバレーでは、自社プラットフォームを最大限に利用して収益を上げることが推奨されている。対して欧州の規制当局は、こうした考えはイノベーションに害を及ぼすと主張、間接的に選択肢を奪う慣行から消費者を守ることが彼らの仕事であると主張している。

13903722 story
iPhone

iPhoneのバッテリー駆動時間は最大51%水増しされているとする英消費者擁護団体の調査結果 35

ストーリー by hylom
統一的な測定手法ってなかったっけ 部門より

消費者向け製品のテストやレビューを行っている英Witch?がスマートフォンのバッテリー駆動時間について調査を行った結果、AppleやHTCの端末はスペックで記載されている時間よりもバッテリー駆動時間が少なく、NOKIAやSamsung、SONY(ソニーモバイル)の端末は逆にスペックよりも長時間駆動したという結果が得られたそうだ(iPhone Mania)。

特にiPhone XRはスペックとの差が大きく、テスト結果で得られた実際のバッテリ駆動時間はスペックとして記載された時間の3分の2ほどしかなかったという。

13902980 story
パテント

Apple、ドイツの自転車道「リンゴの道」のロゴに対し商標違反だとして使用禁止を求める 48

ストーリー by hylom
とりあえず唾をつけとく感じか 部門より

Appleが、「Apfelroute」(リンゴの道)と名付けられたドイツの自転車道のロゴに対し、自社の商標に似ているとして使用中止を求めているという(Engadget日本版AppleInsider)。

このロゴを策定したRhein-Voreifel観光協会らは現在Appleと協議しており、「自転車道のみでロゴを使用する」といった条件で和解を目指しているそうだ。

13900336 story
iOS

Apple曰く、ペアレンタルコントロールアプリの削除理由は「MDMと呼ばれる高度に侵入する技術」の使用 44

ストーリー by headless
独占 部門より
Appleは4月28日、サードパーティーのペアレンタルコントロールアプリに対するApp Storeでの扱いが批判を受けている問題について声明を公開した(SlashGearの記事VentureBeatの記事Mac Rumorsの記事The Registerの記事)。

3月にKaspersky Labがペアレンタルコントロールアプリに関するAppleの反競争行為をロシア連邦反独占庁(FAS)へ訴えているが、4月25日には人気のペアレンタルコントロールアプリを開発するKidsloxとQustodioが欧州の競争当局へAppleを訴えたそうだ。これを報じたThe New York Timesの記事では、App Storeで数多くのペアレンタルコントロールアプリが重要な機能を制限するよう修正を求められ、修正が間に合わなければ削除されたことを指摘。このような制限はAppleが自前のペアレンタルコントロール機能「Screen Time」を発表した直後から強制されるようになったことや、サードパーティーのペアレンタルコントロールアプリからScreen Timeに乗り換えることで制限レベルが低下すること、親子ともにiPhoneを使っていなければ親が子供のデバイスを管理できないことなどを批判している。

これに対してAppleの声明では、修正を求めた理由としてアプリが「(企業向けにAppleが用意している)モバイルデバイスマネジメントあるいはMDMと呼ばれる高度に侵入する技術」を使用していたことが判明したためだと反論。MDMはデバイス内の個人情報やカメラへのアクセス許可などを第三者がコントロールしたりアクセスしたりすることを可能にするもので、一般消費者向けのアプリで使用することはリスクが高く、App Storeのポリシーに明確に違反すると述べている。

Appleは非エンタープライズ開発者によるMDMの利用を調査した結果に基づいて2017年半ばにガイドラインを更新したと説明しているが、Kaspersky Labが修正を求められる根拠となったApp Store Reviewガイドラインの2.5.1にAPIの目的外使用を禁止する記述が追加されたのは2017年末のことだ。いずれにしてもAppleの説明は、何年も前から公開していたアプリのガイドライン違反がScreen Time発表直後に指摘された、と感じている開発者の不満を解消するものにはなっていないようだ。元Appleのトニー・ファデル氏はAppleがユーザーの選択を制限するのではなく、サードパーティーがペアレンタルコントロールを実現できるようにするAPIを提供すべきだと述べている。
13898614 story
アメリカ合衆国

Apple Storeの顔認識技術が原因で誤認逮捕された、と主張する訴訟 29

ストーリー by headless
幻影 部門より
Apple Storeでの窃盗容疑で誤認逮捕された米国の大学生が、AppleとSecurity Industry Specialists(SIS)を相手取って10億ドルの損害賠償を求める訴訟を提起した(The Vergeの記事The Registerの記事訴状: PDF)。

原告のOusmane Bahさんはニューヨーク在住の18歳。これまで行ったことのない都市を含む複数のApple Storeでの窃盗容疑により逮捕状が出され、昨年11月にニューヨーク市警察(NYPD)に逮捕された。Bahさんに容疑がかけられたのは、SISスタッフが店舗の監視カメラ映像から過去に別の店舗で逮捕された人物と同一人物だと証言したことだが、逮捕後に監視カメラの映像を見たNYPDの刑事が映像の人物とBahさん本人が全く似ていないことに気付く。現在、ニュージャージー州での容疑のみ保留のままとなっているが、その他の州での容疑はすべて取り下げられたようだ。

訴状によれば、当時NYPDの刑事は被告側が顔認識技術を使用して窃盗の容疑者を特定したと説明しており、Bahさんが紛失した仮免許証を犯人が身分証明書として使用したのではないかとの疑いを示していたそうだ。Bahさんは仮免許証を紛失した際、身分証明書としては使用できないことが明記されていたことや、正式な運転免許証が間もなく交付されることから警察には届け出ていなかったという。本人写真がない仮免許証では所持者が本人かどうかを確認できないうえ、犯人の身長は仮免許証に記載されている身長とまったく異なるとのこと。

Appleは店舗で顔認識技術を使用してはいないと主張しており、NYPDの刑事も正確には店舗で顔認識は実行されていないことに同意したものの、訴状の内容は間違いないとThe Vergeに答えているとのことだ。
13891955 story
iPhone

AppleがiPhone売上減の見通しを隠して株式購入者に損害を与えたとするクラスアクション訴訟 30

ストーリー by headless
損害 部門より
Appleが2019会計年度第1四半期(2018年第4四半期)の売上見通しに関し、虚偽またはミスリードするような発表をしたことが米証券取引法違反にあたると主張する2件の訴訟が相次いで提起された(原告側のプレスリリース[1][2]Mac Rumorsの記事Softpediaの記事)。

Appleは昨年11月1日、2018会計年度第4四半期および年間の決算発表で、ホリデーシーズンに向けてiPhoneを含む過去最高に強力な新製品がそろったと主張し、第1四半期の売上が890億ドルから930億ドルの間になるとの見通しを示していた。中国での売上に影響はないことや、高額なiPhone XS/XS Maxの売れ行きが好調なことにも言及している。また、高価格化により四半期ごとのデバイス販売台数の重要性が低下したとして、今後は公表しない方針を示した。

ところが、Apple CEOのティム・クック氏は2019会計年度第1四半期の決算発表に先立つ1月2日、中国の経済減速や米中貿易の緊張、ドル高による米国外での価格上昇、バッテリー交換料金の大幅値引きによるiPhoneの売上減少を挙げ、総売上高の見込みを840億ドルに引き下げている。その結果、翌日のAppleの株価は取引終了時点で1株当たり142ドル19セントまで下落し、前日から15ドル以上の下げ幅となった。

訴訟は2件とも2018年11月2日から2019年1月2日の間にAppleの一般株を購入した全員(被告側の関係者を除く)をクラスメンバーとするクラスアクション訴訟の形を目指す。第1四半期の3分の1が過ぎていたにも関わらず、Appleが売上に悪影響を及ぼす情報を明示しなかったのは米証券取引法に違反する行為であり、株式購入者に損害を与えたとして賠償などを求めている。
13890737 story
プライバシ

Mozilla、AppleにiOSデバイスの広告IDを月1回変更するよう求める 20

ストーリー by hylom
半永久的な追跡は止めよう 部門より
headless曰く、

Mozillaは15日、iOSデバイスの広告識別子を月1回変更するようAppleに求める署名キャンペーンを開始した(キャンペーンページThe Mozilla BlogBetaNewsMac Rumors)。

MozillaはAppleがユーザーのプライバシーを守る素晴らしい記録を保持していると称賛したうえで、iPhoneの広告識別子機能はAppleが使用する最新のスローガン「Privacy. That's iPhone」を少し真実味のないものにすると述べている。広告識別子はユーザーの興味関心に基づく広告を配信できるようにするものだが、広告主がユーザーの行動を追跡してプロフィールを作成することも可能になる。Mozillaによれば買い物中に一人の販売員がすべての店へついてきて何を見たか記録しているようなもので、まったくプライベートではないという。

広告ID機能は設定で無効化できるが、多くのユーザーはその機能が存在することすら知らないとし、緩和策としてAppleが端末ごとの広告IDを毎月変更することを提案している。これにより、ユーザーは関連性のある広告を受け取ることができる一方、企業が長期にわたってユーザープロファイルを作成することは回避できるとのこと。Appleが月1回の広告ID変更を採用すればiPhoneのプライバシーが向上するだけでなく、ユーザーが企業にデフォルトでプライバシー保護を求めているとのメッセージをシリコンバレーの企業へ送ることにもなるとのことだ。

typodupeerror

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

読み込み中...