可逆圧縮だからしかたないとはわかるんだけど、50%前後ってのはあんまり圧縮のメリットが感じられないな。主にどういう分野で音の可逆圧縮って使われているんだろ?※電話をはじめとする通信分野じゃ非可逆は当たり前だしなぁ・・・。
ストレージが大容量化+低価格化したからぶっちゃけ50%ぐらいなら非圧縮でもいいって気もするし、研究とかで音質最優先の人は加工の容易なリニアPCMでいいと思う。
研究以外で音質を求める人(音の素材とか劣化しては困る例も含む)が"デメリットが無く圧縮しない理由がないから"圧縮するってのが主な使われ方なのかなぁ・・・・?(多分、単に自分の使い方と合わないから想像できないだけなんだろうけど・・)
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
可逆圧縮の需要ってどれだけあるんだろ? (スコア:0)
可逆圧縮だからしかたないとはわかるんだけど、50%前後ってのはあんまり圧縮のメリットが感じられないな。
主にどういう分野で音の可逆圧縮って使われているんだろ?
※電話をはじめとする通信分野じゃ非可逆は当たり前だしなぁ・・・。
ストレージが大容量化+低価格化したからぶっちゃけ50%ぐらいなら非圧縮でもいいって気もするし、研究とかで音質最優先の人は加工の容易なリニアPCMでいいと思う。
研究以外で音質を求める人(音の素材とか劣化しては困る例も含む)が"デメリットが無く圧縮しない理由がないから"圧縮するってのが主な使われ方なのかなぁ・・・・?(多分、単に自分の使い方と合わないから想像できないだけなんだろうけど・・)