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15650798 story
iPhone

アイホンのFAQには「iPhone(アイフォーン)の調子が悪いです。」という項目がある 23

ストーリー by nagazou
Appleのほうには……ないか 部門より

インターフォンの製造・販売で知られるアイホン社のFAQには、「iPhone(アイフォーン)の調子が悪いです」という項目があるそうだ(アイホンの該当FAQページ)。このページに記載された回答では、

弊社はインターホンを製造・販売しております、アイホン㈱です。 お問合せはアップル社様もしくは販売店様にお願いします。

とするストレートな回答がおこなわれている。なおAppleとアイホンの間では、商標問題で議論がおこなわれた過去がある。

15650741 story
Android

iPhone使いはAndroidユーザより運転が雑 74

ストーリー by nagazou
大丈夫なのかこの調査 部門より

米国の保険会社であるJerryが3日に発表した調査レポートでは、

多くの人々は車や衣類、そしてスマートフォンの選択にブランドを信じる傾向にある。そして多くのiPhone愛好家が、Androidを搭載した製品の利用者を見下していることは周知の事実だ。

とするすごい煽り文句から始まる。この調査によると、2万人のドライバーの走行データを分析したところ、iPhoneユーザーよりもAndroidユーザーの方が安全運転をする傾向が判明したという(JerryITmedia)。

調査では自動車運転時の「スピード」や「注意力」「方向転換」「ブレーキ」「加速」「総合」の6つの項目を指標化、その結果、全項目でiPhoneユーザーよりもAndroidユーザーが高い点数を獲得したとしている。学歴や年齢で分けて比較しても、全てAndroidユーザーの方が高得点だったとのこと。

nnnhhh 曰く、

印象論で語りまくろうじゃないか

15649815 story
iOS

AppleがiPod touchの販売終了を発表。在庫がなくなり次第販売終了 33

ストーリー by nagazou
さらば 部門より
Appleは10日、iPodシリーズとして提供されていた「iPod touch」に関して、在庫がなくなり次第販売終了すると発表した。iPod touchはiPhoneとiPodのハイブリッドデバイスとして2007年に登場した。シリーズの初代モデルは2001年に誕生してから約20年が経過している。iPodシリーズの長い歴史が幕を閉じることとなった(AppleプレスリリースImpress Watch時事ドットコム)。
15647937 story
お金

インドのクレジットカードやデビットカード、Apple ID の支払方法として使用できなくなる 11

ストーリー by nagazou
不可 部門より
headless 曰く、

インドでクレジットカードやデビットカードが Apple ID の支払い方法として使用できなくなったそうだ (9to5Mac の記事BlogSpote.in の記事The NEWS Minute の記事)。

インドの中央銀行であるインド準備銀行 (RBI) の繰り返し支払いに関するルールの変更によるものだといい、Apple はインドで発行されたクレジットカード・デビットカードがサブスクリプション料金支払いに使用できなくなると 4 月に公開したサポートドキュメントで説明していた。引き続きサブスクリプション料金支払いやアプリ購入などを行うには Apple ID に入金しておく必要がある。

15647002 story
idle

AirTag の幽霊、iPhone ユーザーを悩ませる 8

ストーリー by nagazou
オカルト 部門より
headless 曰く、

この数週間、(おそらく実際には存在しない) AirTag を iPhone が検知してアラートを表示し、ユーザーを悩ませるケースが発生しているそうだ (9to5Mac の記事The Verge の記事WSJ の記事)。

このような「幽霊」通知はしばしば深夜に表示され、マップ上にはユーザーと一緒に移動したとは考えられないような奇妙な軌跡が描かれるという。たとえば軌跡がユーザーの現在位置から放射状に何本も伸びているものや、大通りや工事現場を横切り、壁さえ通り抜けてしまうものもある。実際に AirTag を探す機能を使用しても見つからず、何らかの誤検知とみられるが、説明のつかないアラートを受け取ったユーザーは不安を感じている。

Apple の広報担当者は WSJ の問い合わせに対し、Wi-Fi の信号が位置情報サービスを混乱させている可能性があるとして、Wi-Fi に接続した状態で位置情報サービスのオン・オフを切り替えることで修正できる可能性があると説明したそうだ。また、人口密度の高い場所では、近くにいる他人が持っている AirTag により予期せぬアラートが表示されることもあるとのことだ。

15646500 story
Google

AppleとGoogle、Microsoft、パスワードレスサインイン標準のサポート拡大を共同発表 62

ストーリー by headless
認証 部門より
Apple と Google、Microsoft は 5 日、FIDO Alliance と W3C が策定したパスワードレスサインイン標準のサポート拡大を共同でアナウンスした (プレスリリースThe Verge の記事Ars Technica の記事VenturBeat の記事)。

パスワードのみを使用する認証はウェブのセキュリティで最大の問題の一つであり、多数のパスワードを管理するのは消費者の負担が大きく、しばしば異なるサービスでのパスワード再利用につながる。標準ベースのパスワードレス認証ではデバイスのアンロック操作と同様に指紋や顔、PIN による簡単な確認処理を用い、レガシーな多要素認証よりも大幅に高いセキュリティを実現するという。3 社のプラットフォームではすでにパスワードレス認証が実装されているが、従来の実装ではデバイスごとにウェブサイトやアプリにそれぞれサインインするまでパスワードレス認証が利用できなかった。

今回のアナウンスでは各プラットフォームの実装を拡張し、よりシームレスでセキュアなパスワードレスサインインを実現する 2 つの新たな機能追加を以下の通り発表している。
  1. 新しいデバイスを含むユーザーが所有する多数のデバイス上で、各アカウントへの再エンロールを必要とすることなく、自分の FIDO サインイン情報 (パスキーとも呼ばれる) への自動的なアクセスを可能にする
  2. ユーザーがモバイルデバイスで FIDO 認証を用い、近くにあるデバイスで OS プラットフォームやブラウザーの種類にかかわらずアプリやウェブサイトにサインインできるようにする

これらの機能は来年 1 年をかけて利用可能になっていくとのこと。

5 月の第 1 木曜日は World Password Day であり、今年は 5 日がそれにあたる。そのため、Google と Microsoft は共同アナウンスと別にパスワードレス化への取り組みを発表している (The Keyword の記事Microsoft Security Blog の記事Azure Active Directory Identity Blog の記事)。

15641520 story
お金

ロシアの Apple ユーザー、Apple Pay サービス停止は不当として Apple を訴える 45

ストーリー by nagazou
訴訟 部門より
headless 曰く、

ロシアの Apple ユーザーが Apple を相手取り、Apple Pay サービス停止による損害の賠償を求める訴訟をモスクワのプレスネンスキー地区裁判所に提起した (9to5Mac の記事Reuters の記事原告側法律事務所のニュースリリース)。

原告側代理人を務める法律事務所によると、Apple Pay がサービスを停止したことで Apple 製品の可用性が減退し、ロシア市場での Apple 製品の価値が低下してユーザーに損害を与えたという。また、Apple Pay のサービス停止は消費者に対する契約違反であり、ロシアのユーザーに限定してサービスを提供しないことは国籍による差別にあたると主張する。

そのため、原告は損害賠償 9 千万ルーブル (約 1 億 7 千万円) やロシアでの Apple Pay サービス再開などを求めている。賠償金額は 1 人あたり 3 百万ルーブルということなので、原告は最大で 30 人となる。米国式のクラスアクション訴訟ではなく、原告団に加わった人だけが原告となる集団訴訟のようだ。法律事務所では今からでも原告に加わることが可能だと述べている。ちなみに、この法律事務所はロシアでサービスを停止した Netflix を訴える裁判でも代理人を務めているそうだ。

9to5Mac では Apple Pay のサービス停止は米政府によるロシアの銀行への制裁措置が原因でロシアでのサービスが行えなくなったためであり、Apple に選択の余地はなかったことからロシアでも訴えが認められる可能性は低いと指摘している。ただし、現在はどのような判決が出てもおかしくない状況でもある。どうなるだろうか。

15641008 story
スラッシュバック

Apple、App Storeで 長期間更新されていないアプリの削除期限を通知から 90 日に延長 24

ストーリー by headless
延長 部門より
先日話題になった長期間更新されていないアプリの App Store からの削除について、Apple が 4 月 29 日に公開した開発者向けニュース記事で説明している (The Verge の記事Neowin の記事9to5Mac の記事Mac Rumors の記事)。

Apple によれば古いアプリの排除はアプリを見つけやすくし、開発者が新しいツールを使用したり、モダンな画面サイズ・SDK・API に対応したりすることでアプリのセキュリティやプライバシー、エクスペリエンスを向上させるのが目的だという。基準としては 3 年以内にアップデートされておらず、直近 12 か月間のダウンロード回数が非常に少ないことだといい、「App Storeの改善」を開始した 2016 年以来、280 万本近いアプリを削除してきたそうだ。削除が不当だと考える開発者は異議申立ても可能だ。これまで更新期限は通知から 30 日以内となっていたが、今回 90 日以内に延長された。英語版「App Storeの改善」ページはこの変更を既に反映した内容になっている。
15640373 story
iPhone

Apple のセルフサービス修理プログラム、米国で開始 7

ストーリー by headless
修理 部門より
Apple は 4 月 27 日、「Self Service Repair」プログラムによる個人への純正修理部品提供を米国で開始した (ニュースリリースThe Verge の記事Mac Rumors の記事iFixit News の記事)。

専用サイト「Self Service Repair Store」 では現在、iPhone 12 / 13 シリーズと第 3 世代 iPhone SE に対応するバッテリー・カメラ・ディスプレイ等の修理部品や消耗品、専用・汎用工具が購入できるほか、Apple のサポートサイトで修理マニュアルをダウンロード可能だ。各モデルで必要な工具のキットをレンタル (1 週間で 49 ドル、送料込) することもできる。工具はキャスター付きの大きな 2 つのケースに分けて収められており、ケースを積み重ねた状態で幅約 51 cm、高さ約 119 cm、合計重量は約 36 kg もあるそうだ。

なお、バッテリーやディスプレイなどに関しては、取り外した部品を返送するオプションがあり、このオプションを選択することで数十ドルの値引きとなる。オプションを選択しない場合の価格は保証外修理の料金と大差ないこともあるようだ。Apple はプログラムを提供する一方で、電子機器修理の経験がない大半の顧客に対しては修理サービスの利用を推奨している。

Apple によれば部品と工具合わせて 200 種類以上を提供しているという。プログラムは欧州などでも年内に開始し、Mac などにも対象を広げていく計画とのことだ。
15639916 story
スラッシュバック

Apple Studio Display 内蔵カメラの残念な画質、バグではなかった 67

ストーリー by headless
残念 部門より
内蔵カメラの残念な画質が注目された Apple の Studio Display だが、ソフトウェアのバグが原因ではなかったようだ (9to5Mac の記事)。

Studio Display のカメラはBlackBerry のカメラを思い出すなどと批判され、Apple はソフトウェアアップデートで改善する計画を示していた。しかし、開発者向けに先日提供が始まったベータ版ファームウェアを適用するとノイズの減少やコントラストの改善がみられるものの、色あせたような画質は相変わらずだという。

Studio Display のカメラはピクセル数だけ見ると iPhone などのフロントカメラと同じ 12MP だが、iPhone のフロントカメラが広角レンズなのに対し、Studio Display は超広角レンズを採用し、ビデオ通話中にユーザーが歩き回ってもフレームの中心から外れないようにするセンターフレーム機能を実現している。つまり、iPhone のフロントカメラがフル 12MP の映像を出力するのに対し、Studio Display は超広角の映像をクロップするため画質の劣化は避けられないとのこと。

記事ではフロントカメラが 7MP 広角の旧 iPad Air と 12MP 超広角の iPad mini で撮影した写真の比較や、iPhone 13 Pro Max のリアカメラで広角レンズで撮影した写真と超広角レンズで撮影してクロップした写真の比較でも超広角の方が低画質になることを指摘している。ただし、iPhone 13 Pro Max の写真 2 点はそれぞれフォーカス位置が違っており、比較するのは無理がある気もする。
15637503 story
アップグレード

Apple、長期間更新されていないアプリを App Store から一律排除する計画か 46

ストーリー by nagazou
排除 部門より
headless 曰く、

Apple が App Store から長期間アップデートされていないアプリの排除計画を進めているようだ (The Verge の記事9to5Mac の記事Ghacks の記事Mac Rumors の記事)。

App Store で数年間アップデートのないアプリを公開している開発者に対して送られた「App Store Improvement Notice」というタイトルの電子メールのスクリーンショットによれば、アプリが長期間更新されておらず、30 日以内にアップデートを送らなければ App Store から削除することなどが説明されている。

Apple は 2016 年 9 月に「App Store Improvements」というページ (日本向けは「App Storeの改善」) を公開し、正常に機能しなくなったアプリや最新の審査ガイドラインに準拠しないアプリ、古くなったアプリを削除する計画を示した。このページの内容は当初の 2016 年 9 月 7 日からプロセスを開始するという部分が後日削除された (Wayback Machine による変更点) だけで現在もそのままになっているが、継続的に実施されてきたのかどうかは不明だ。

今回の通知ではアプリの実行や機能、内容に問題がないにもかかわらず、更新されていないことだけを理由に削除計画が示されたことから、公開中のアプリやゲームが更新の必要ない完成した作品だと考える開発者などは反発している。長期間アップデートされていないと判定される期間も明らかにされていない。

Google も Play ストアで長期間アップデートされていないアプリが新規ユーザーの目に触れにくくなるデベロッパーポリシー改訂を 4 月初めに発表しているが、こちらは 2 年以内にリリースされた Android OS メジャーバージョンをターゲット API レベルに設定すべきというもので、トリガーとなる期間は明確だ。また、そのままアップデートしなくてもアプリが Play ストアから削除されることはない。

15637453 story
OS

政府、AppleとGoogleのスマートフォンOSの寡占で事前規制の導入検討へ 83

ストーリー by nagazou
規制 部門より
政府のデジタル市場競争会議で26日、スマートフォンに搭載するOS市場についての中間報告を行った。現在、国内のスマートフォン向けOS市場はiOSとAndroidがほぼ100%という寡占状態にある。このことから発表された報告書では、AppleとGoogleがルールを決めることにより、自社のサービスを有利にできると指摘されたという(第6回 デジタル市場競争会議 配布資料ケータイ Watch読売新聞日経新聞)。

具体的には、アプリストアで自社課金システムの利用を義務付け、ほかの決済事業者が参入しづらくなっていた点、Webブラウザも両社が提供するものを使わざるを得なくなっているなどの指摘が行われたとされる。この結果、消費者による選択の機会が損なわれる可能性があるとしている。

このため政府は対策として、あらかじめ競争に悪影響がある危険性の高い行為を禁止する「事前規制」の導入を検討しているという。従来、政府は問題が起きてから調査を行い、罰則を科す事後規制の立場を取っていた。しかし、こうした事後規制は裁判に発展、解決に時間がかかることも多く、変化の速いデジタル分野に対応しきれないことが指摘された。報告書ではすでに事前規制を導入しているEUの制度などを参考にしつつ、あらかじめ禁止項目を設定する事前規制を導入するべきだとする提案を行っている。

なおAppleはこの報道に関して「私たちは激しい競争に直面している」とした上で、「いくつかの結論に対し、謹んで異議を唱えます」との声明を出したとのこと(共同通信)。
15635340 story
バグ

Apple Watch Series 6、画面に何も表示されなくなる問題の修理サービスプログラム 17

ストーリー by nagazou
修理 部門より
headless 曰く、

Appleは22日、「Apple Watch Series 6 の画面に何も表示されなくなる問題に対する修理サービスプログラム」を開始した (サポートページ9to5Mac の記事Mac Rumors の記事)。

この問題はごく一部の Apple Watch Series 6 (40mm) の画面が真っ黒になって何も表示されなくなり、元に戻らなくなる可能性があるというもので、2021 年 4 月から 2021 年 9 月の間に製造されたデバイスで確認されているという。

本プログラムの対象になるかどうかはサポートページにシリアル番号を入力すれば確認できる。対象となる場合は Apple 正規サービスプロバイダおよび Apple Store 直営店で修理サービスを受けるほか、Apple サポートを通じて Apple リペアセンターへの配送修理の手配を依頼することも可能だ。

15634904 story
iPhone

ブラジルの裁判所、電源アダプタを同梱せずにiPhoneを販売するのは間接的な抱き合わせ販売だと判断 32

ストーリー by headless
間接 部門より
Apple が電源アダプタを同梱せずに iPhone を販売しているのはブラジルの消費者保護法に違反するとして、ブラジル・ゴイアニアの裁判所が Apple に賠償金支払いを命じたそうだ (Softpedia の記事Mac Rumors の記事TecMundo の記事)。

この裁判は iPhone 購入者 1 名が Apple を訴えていたもので、判事は電源アダプタの別売りが抱き合わせ販売を禁ずる消費者保護法 39 条に違反すると判断。賠償金 5,000 レアル (約 134,000 円) を原告へ支払うようAppleに命じたとのこと。

ゴイアニアでは 3 月末にも Apple が iPhone に電源アダプタとヘッドフォンを同梱しないのは間接的な抱き合わせ販売にあたるとして、消費者 1 名への賠償金 5,000 レアルの支払とヘッドフォン提供を別の判事が Apple に命じている(ニュースリリース)。

ブラジルは iPhone の価格が非常に高く、iPhone 13 mini が 6,374 レアル (約 171,000 円) から、iPhone 13 Pro Max が 10,142レアル (約 272,000 円)から。アクセサリ類も高額で、20W USB-C 電源アダプタが 191 レアル (約 5,100 円)、Lightning コネクター搭載 EarPods が 210 レアル (約 5,600 円) となっている。
15634257 story
MacOSX

Apple、macOS Server の販売を終了 53

ストーリー by headless
終了 部門より
日本向けのサポート記事にはまだ反映されていないが、Apple が「macOS Server」アプリケーションの販売を 21 日に終了したと発表した (米国向けサポート記事Ars Technica の記事9to5Mac の記事The Register の記事)。

Apple は Mac ユーザーが主要なサーバー機能を追加料金なく利用できるよう macOS Server から macOS へ機能を移動するとともに、macOS Server ではオープンソースサービスの削除を進めてきた。これにより、macOS Server 5.12 以降に組み込まれているサービスはプロファイルマネージャと Open Directory のみになっている。既存の macOS Server ユーザーは引き続きアプリをダウンロードしてmacOS Montereyで利用できるが、プロファイルマネージャに関しては他の MDM ソリューションへの移行を促している。
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クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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