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14014003 story
iOS

脱獄不要のiOSアプリストア「AltStore」登場 9

ストーリー by hylom
開発プログラムに登録せずに自作アプリを端末に入れられるのかな 部門より

jailbreak(脱獄)をせずにiOSデバイスに任意のアプリをインストールできるという「AltStore」なるサービスのプレビュー版が公開されている(Engadget日本版The Verge)。

iOSでは公式のAppStore以外からのアプリインストールが原則として認められておらず、そのためAppleの審査を受けて許可を得たアプリしか利用できない。サードパーティが提供するアプリストアも存在するものの、利用するにはOSの脆弱性などを利用した脱獄を行う必要があった。AltStoreはmacOSもしくはWindowsアプリケーションに「AltServer」というソフトウェアをインストールし、このAltServer経由でアプリをインストールする仕組み。

AltServerではiOSアプリ開発者が自身の端末でアプリをテストするための仕組みを使ってiOSデバイスにアプリをインストールしているという。

14013357 story
iOS

古いiOSデバイスのBoot ROMに脱獄も可能な脆弱性、Appleにも修正不可能 42

ストーリー by headless
脱獄 部門より
パッチ不可能なBoot ROM(SecureROM)の脆弱性を利用し、古いiOSデバイスの脱獄を可能にするという「checkm8 (チェックメイト)」が発表された(開発者のツイートGitHubリポジトリMac Rumorsの記事Ars Technicaの記事)。

脆弱性はA5~A11チップのBoot ROMに存在し、iPhoneではiPhone 4S~iPhone 8/Xに該当する。現在公開されているのは開発途中のエクスプロイトの段階であり、MacにUSB接続したiOSデバイスからBoot ROMのダンプとキーバッグの復号、JTAGの有効化のみが可能となっている。Cydiaと組み合わせて利用できる完全な脱獄も可能だが、それにはまだまだ作業が必要だという。開発者のaxi0mX氏はiOS 12ベータでiBootのUSBコードに存在する脆弱性が修正された際にcheckm8の手法を発見したそうだ。
14013058 story
Chrome

Google Chromeのアップデートプログラムが原因で一部のMacが正常に起動しなくなるトラブル 38

ストーリー by headless
原因 部門より

Google Chromeがアップデートに使用する「Keystone」というプログラムのバグが原因で、一部のMacが正常に起動しなくなるトラブルが23日に相次いでいたそうだ(Varietyの記事Neowinの記事Ars Technicaの記事Issue 1007358)。

このトラブルはハリウッドの映画スタジオなどで編集作業に使用するMac Proで数多く報告されており、当初はその多くで使われていたAvidのMedia Composerが疑われていた。しかしその後、Google ChromeのKeystoneバージョン1.2.13.75にバグがあり、アップデートを実行する際にシンボリックリンク/varを削除してしまったことが原因だと判明する。

ただし、Macのすべてで発生する問題ではなく、OSのシステム整合性保護 (SIP)が無効化されているかSIP非搭載の古いバージョン(SIPはOS X El Capitan以降に搭載)で、ログインユーザーにルートディレクトリ(/)への書き込み権限が必要となる。なお、/varからrestrictedフラグが削除されている場合にはSIPが有効でも発生することが確認されている。

Googleでは問題が修正されるまでリリースを停止しており、当初は macOS復元の復元システム上でアップデートプログラムを削除してシンボリックリンクを再作成するという修正手順を紹介していたが、その後 macOS復元からmacOSを再インストールする手順に差し替えている。

14012716 story
MacOSX

Apple、イカや算盤の絵文字を修正 25

ストーリー by headless
方向 部門より

AppleがiOS 13.1/iPadOS 13.1でイカや算盤などの絵文字を修正している。これらの変更はmacOS 10.15 Catalinaにも含まれる予定とのこと(Emojipediaの記事The Vergeの記事Mac Rumorsの記事)。

Appleのイカの絵文字はこれまで(イカが普段上を向けている側を表とするなら)裏側にあるべき漏斗が目と目の間に描かれており、変な鼻のようになっていると指摘されていた。iOS 13.1では全体のデザインはそのままに漏斗が削除されている。

一方、算盤(abacus)の絵文字はこれまで珠が2:4に分けられており、さらに串の向きが水平になったもので、歴史上使われたことのないデザインだと批判されていた。iOS 13.1では珠が1:4、串が垂直になり、日本で使われているものと同様のデザインに変更された。

このほか、タコには腕(足)の手前の2本に吸盤が追加され、は脚の数が5本から6本に、ジグソーパズルはピースの色が青から緑に変更されており、各種スマイリー組み合わせハート赤いハートの絵文字と共通のデザインに変更された。Appleの絵文字では男性の人魚(merman)が以前から三叉の矛を右手に持っていたが、iOS 13.1では女性の人魚(mermaid)にも三叉の矛が追加され、共通のデザインとなった。

Appleのタコの絵文字は腕が4本の漫画風デザインが以前から使われている。iOS 11.1ベータではいったん本物のタコに似せたデザインに変更されたが、ファイナル版では元のデザインに戻されたそうだ。ジグソーパズルの色変更について、Emojipediaでは青いジグソーパズルのピースをロゴに使用する団体と意図せず関連付けられることを避けたとみている。

14012229 story
iPhone

Apple、iOSで非正規バッテリーや非正規ディスプレイ使用時に警告を表示する機能を追加 10

ストーリー by hylom
中国あたりで対策がすぐ開発されるのでは 部門より

Anonymous Coward曰く、

9月25日にリリースされたiOS 13.1では、デバイスのバッテリーが非正規のものに交換された場合にそれを検出する機能が搭載されているとのこと(ITmedia) 。

Appleのサポート情報「Apple純正iPhoneバッテリーについて」にて言及があり、これによるとiPhone 11シリーズおよびiPhone XR/XS/XS Maxで非正規バッテリーの検出機能が有効になっているという。通知が表示されてもデバイスの使用に影響はないものの、設定画面でのこの表示は消すことはできないという。

また、iPhone 11シリーズではディスプレイを非正規のものに交換した場合も同様に通知が表示されるという(Appleサポートの「iPhoneの純正ディスプレイについて」ページCNET Japan)。

14010586 story
Facebook

iOS 13のプライバシ保護機能はFacebookやGoogleへの挑戦か 15

ストーリー by hylom
情報を巡る争い 部門より

Anonymous Coward曰く、

Appleが9月19日、iOS 13をリリースした(CNET Japan)。25日には問題点などを修正したバージョン13.1がリリースされるとともに「iPadOS 13.1」もリリースされている。このiOS 13では、「ユーザーの同意なしに位置情報にアクセスすることを防止」するといったプライバシー保護の機能が強化されている(ForbesiPhone ManiaSlashdot)。

たとえば、アプリによる位置情報の使用頻度がiOS13では明示されるようになった。アプリがどれだけユーザーの位置情報を使用したかを通知するとともに、引き続きバックグラウンドでの位置情報取得を許可し続けるかどうかの選択肢を提示するという。

これまでは多くのアプリがバックグラウンドで位置情報などを追跡でき、得たデータを元に企業が広告のターゲティングをしてきた。位置情報に関連するiOS 13での変更は、GoogleやFacebookなどの企業に大きな影響を与える可能性がある。

iOS 13はデータ収集の慣行を視覚化してユーザーに認識させ、それを停止する機会を提供している。これはFacebookおよびGoogleのビジネスモデルに対する攻撃ともいえる。ソースの一つであるForbesでは、iOS 13のこれらの機能は「無関心なAppleユーザーであっても、プライバシーを気にすることを促せる」と結論付けている。

14010531 story
アメリカ合衆国

Apple、新Mac Proを米国・テキサスで組み立てると発表 17

ストーリー by hylom
あのお値段なら米国で作れるって感じか 部門より

headless曰く、

Appleは23日、新Mac Proを米国・テキサス州オースティンで組み立てる計画を明らかにした(ニュースリリースNeowinMac RumorsVentureBeat)。

AppleはMac Proを2013年以降オースティンで組み立てているが、新Mac Proは上海に近いQuantaの工場で組み立てるべく交渉中だと6月にWSJが報じていた。Appleによれば、オースティンでの新Mac Pro組み立ては特定のコンポーネントが追加関税の対象から除外されたことで実現したという。ドナルド・トランプ大統領はMac Proの中国製部品を追加関税の対象から除外しないと7月に宣言していたが、米通商代表部では先日、Appleの請求していた15品目中10品目について追加関税からの除外を認めている。なお、新Mac Proでは米国産コンポーネントが旧世代比2.5倍に増加しているとのことだ。

14009276 story
iPhone

iPhone 11 Pro Maxのバッテリー持続時間の伸び、ほとんどがバッテリー容量増加によるもの? 65

ストーリー by headless
増加 部門より

Appleは効率を重視したA13 BionicチップによりiPhone 11 Pro/Pro Maxのバッテリー持続時間が大幅に伸びたと説明しているが、バッテリー容量の増加も大きいようだ(iFixitの分解リポート)。

iPhone 11 Pro/Pro Maxの本体厚さはiPhone XS/XS Maxよりも0.4mm厚い8.1mmとなっており、バッテリー容量を増加させるために厚みが増加した可能性も指摘されていた。20日に発売されたiPhone 11 Pro Maxを早速分解したiFixitによると、バッテリー容量は15.04Wh(3,969mAh、3.79V)iPhone XS Maxの12.08Wh(3,179mAh、3.80V)と比べて2.96Wh増加しているそうだ。

また、iPhone XS MaxではiPhone Xと同様に2つのバッテリーセルをL字型に組み合わせた構造になっていたのに対し、iPhone 11 Pro MaxのバッテリーはiPhone XSと同様のL字型1セルバッテリーに変更されている。物理的な大きさをiPhone XS Maxと比較すると、厚さは0.7mm、容積は4.2cm3、重さは13g増しているという。

iPhone 11 Pro Maxのバッテリー駆動時間はiPhone XS Maxよりも最大5時間長いと説明されており、ビデオ再生時間はiPhone XS Maxよりも5時間長い20時間(ただし、オーディオ再生時間は15時間長い80時間)となっている。バッテリー容量が約25%増えていることから、使用時間の増加分のほとんどがバッテリー容量の増加による可能性もある。ちなみに、iPhone 11は本体サイズ・重量ともにiPhone XRとまったく同じだが、バッテリー駆動時間はiPhone XRより最大1時間長くなっているとのこと。なお、iPhone 11/11 Pro/11 Pro Maxの技術仕様に連続通話時間やインターネット利用時間は記載されていない。

iFixitによるiPhone 11 Pro Maxの修理しやすさスコアはiPhone XS Maxと同点の10点満点中6点。高評価・低評価ポイントもほとんどはiPhone XS Maxと同じだが、バッテリー交換手順が単純化されており、多くのコンポーネントが独立してアクセス可能になっている点が新たな高評価ポイントとなっている。

14003727 story
iOS

Apple、「子ども向け」カテゴリのアプリに条件付きで他社の広告や分析機能の組み込みを認めるガイドライン変更 6

ストーリー by headless
変更 部門より

日本語版にはまだ反映していないが、AppleがApp Store Reviewガイドラインを改訂し、限定的な条件付きで「子ども向け」カテゴリのアプリに他社の広告や分析機能組み込みを許可する文言を追加した(The Next Webの記事Mac Rumorsの記事)。

これまで「子ども向け」カテゴリのアプリでは他社の広告や分析機能の組み込みが禁じられていた。改訂版でも基本的には変わりないものの、他社の分析機能については広告IDやユーザー・デバイスを特定可能な情報をサービスが収集しない、という条件で認められる可能性がある。他社によるコンテンツ連動型の広告についても、表示する広告が年齢に適しているかどうかを人の手で確認することを含む、子ども向けカテゴリのアプリ用のプラクティスやポリシーに関する文書を公開しているという条件で認められる可能性がある(1.35.1.4)。

改訂版ではこのほか、アカウント設定に他社のログイン機能やソーシャルログイン機能のみを使用するアプリに対し、Appleアカウントを使用するログインオプションの実装を義務付ける「Sign in with Apple」の項(4.8)が追加されている。

14003203 story
iPhone

AppleCare+のiPhoneなどを対象にした規約改訂、米国の月ぎめプランではAppleがサービス可能な限り無期限で自動継続に 6

ストーリー by headless
延長 部門より

Appleのサポート・保証延長サービスAppleCare+でiPhoneやiPad向けの規約が改訂され、米国では月ぎめプランを選択するとAppleがサービスを提供可能な限り無期限に継続可能となっている(米国版規約9to5Macの記事The Vergeの記事The Next Webの記事)。

この規約はiPhoneやiPadのほか、Apple Watch/Homepod/iPod/ヘッドフォンを対象としたものだ。これまで支払プランには一括払いプランと分割払いプランが用意されており、プランにかかわらず最長のサービス期間はApple Watch Edition/Hermèsが3年間、それ以外のデバイスが2年間となっていた。

9月10日購入分以降を対象にした米国版の規約では分割払いプラン(Monthly Pay Plan)が月ぎめプラン(Monthly Plan)へ名称変更されている。月ぎめプランではユーザーが解約しない限り、Appleが修理部品を用意できなくなるなどして契約対象製品に対するサービスを終了するまで毎月自動で継続される。一方、一括払いプランでは当初の契約期間を延長することはできない。盗難・紛失もカバーするAppleCare+ with Theft and Lossについては9月10日購入分以降を対象にした新しい文書を用意すると記載されており、同様の改訂が行われる可能性もある。

日本版の規約では「分割払いプラン」が「月払いプラン」へ変更されているものの、月払いプランの自動継続については記載されていない。なお、米国版規約のファイル名 (applecareplusnaen.html) は北米向けらしき文字列 (na) を含んでいるが、カナダ版は別の内容になっており、米国限定のようだ。他の国・地域版もいくつか確認したが、自動継続に関する記述は見当たらなかった。

14001028 story
iPhone

Apple、iPhone 11/11 Pro/11 Pro Maxを発表 76

ストーリー by hylom
カメラ部分を傷つける人が続出しそうだ 部門より

headless曰く、

Appleは日本時間11日、iPhoneの新モデルiPhone 11/iPhone 11 Pro/iPhone 11 Pro Maxを発表した(iPhone 11のプレスリリースiPhone 11 Pro/Pro Maxのプレスリリース、 製品情報: iPhone 11iPhone 11 Pro/Pro Max)。

3モデルともA13 Bionicチップを搭載し、ディスプレイはiPhone 11が6.1インチLCD(1,792×828ピクセル)、iPhone 11 Proが5.8インチOLED(2,436×1,125ピクセル)、iPhone 11 Pro Maxは6.5インチOLED(2,688×1,242ピクセル)。メインカメラとフロントカメラ(TrueDepthカメラ)はいずれも12メガピクセルで、フロントカメラはiPhone 11がデュアルカメラ(超広角・広角)、iPhone 11 Pro/Pro Maxがトリプルカメラ(超広角・広角・望遠)となっている。防塵・防水性能は3モデルともにIP68等級だが、iPhone 11は最大水深2メートルで最大30分間、iPhone 11 Pro/Pro Maxは最大水深4メートルで最大30分間の耐水性能があるとのこと。

本体はiPhone 11がガラス+アルミニウムでカラーバリエーションは6色、iPhone 11 Pro/Pro Maxがテクスチャードマットガラス+ステンレスでカラーバリエーション4色。バッテリー駆動時間は従来モデル(iPhone XR/XS/XS Max)と比べてそれぞれ最大1時間/4時間/5時間伸びているという。3モデルとも9月13日21時から予約注文を受け付け、9月20日発売となる。税別価格は下取りなしの場合iPhone 11が74,800円から、iPhone 11 Proが106,800円から、iPhone 11 Pro Maxが119,800円から。内蔵ストレージはiPhone 11が64GB/128GB(+5,000円)/256GB(+16,000円)で、iPhone 11 Pro/Pro Maxが64GB/256GB(+16,000円)/512GB(+38,000円)となる。

新モデル発表に伴ってAppleのWebサイトからはiPhone 7/7 Plus/XS/XS Maxが商品リストから外れており、iPhone XRiPhone 8/8 Plusは値下げされている。

13998681 story
iOS

Apple、iOSの脆弱性に対する攻撃をGoogleが誇張していると批判 30

ストーリー by headless
印象 部門より

GoogleのProject Zeroチームが8月末に公表したiOSの脆弱性を狙う攻撃について、実際よりもはるかに大規模な攻撃が行われているように印象付けているとして、AppleがGoogleを批判している(Appleの声明The Vergeの記事[1][2]Ars Technicaの記事)。

Project Zeroはブログ記事で、バージョンごとに異なるiOS(10~12)の脆弱性を組み合わせたエクスプロイトチェーンにより、ハックされたWebサイトを訪れただけでユーザーのiPhoneに監視ツールをインストールする攻撃キャンペーンが少なくとも2年間行われていたと主張している。Webサイトの数は少数で、週間ビジター数は数千人程度、特定のグループを対象にした攻撃、などといった記述がみられる一方、すべてのiPhoneが攻撃の対象になっていたような記述もみられる。

Appleは攻撃に使われていたのがウイグル族向けのWebサイトで幅広いiPhoneユーザーがターゲットになっていたわけではないとし、攻撃に使われていたWebサイトは1ダースもなく、攻撃が行われていた期間も2か月程度だったと主張する。また、エクスプロイトで使われていたiOS 12のゼロデイ脆弱性はGoogleから通知を受けた時点で既に修正作業が進んでいたとも述べ、脆弱性の影響が小さいと印象付けつつiOSの安全性を強調している。

一方、GoogleはProject Zeroの投稿がセキュリティ脆弱性に関する理解を深めるためのものであり、防御戦略を向上させるなどとして、Project Zeroを支持する声明を出したとのことだ。なお、攻撃はWindowsユーザーやAndroidユーザーもターゲットにしていたとForbesが報じていたが、これに関する言及はない。

13997481 story
Firefox

macOS向けFirefoxでCore Animationを利用して消費電力を抑える試み 5

ストーリー by hylom
そんなに減るの 部門より

Anonymous Coward曰く、

macOS版Firefoxで、Core Animationを使用することで消費電力を約3分の1に抑える機能が現在テストされているという(iPhone ManiaZDNetSlashdot)。

Core AnimationはmacOSが提供するアニメーション処理を行うためのフレームワーク。開発者向けのテスト版であるNightlyビルドでこの機能が投入されるようだ。

13996654 story
アメリカ合衆国

ニューヨーク市地下鉄、線路へのAirPods落下急増で困る 72

ストーリー by hylom
ワイヤーをつければ解決するんじゃないかな 部門より

Anonymous Coward曰く、

ニューヨーク市地下鉄で、Appleのワイヤレスイヤフォン「AirPods」が線路に落下するトラブルが急増しているそうだ。そのため、乗降中の操作禁止も検討しているという( Engadget日本版ギズモード・ジャパンCNBC)。

AirPodsに限らずいわゆる完全ワイヤレスイヤフォンは落としやすそうだが、使用している人で落下・紛失した経験や落とさないための工夫などはあるだろうか。

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携帯電話

ウォズはApple Watchがお気に入り 11

ストーリー by hylom
気持ちは分かる 部門より

Anonymous Coward曰く、

Appleの共同創業者の1人であるスティーブ・ウォズニアック氏曰く、Apple Watch現在はお気に入りの製品の1つだそうだ(BloombergBusiness InsideriPhone Mania)。理由は、スマートフォン中毒にはなりたくないからだそうだ。

ウォズニアック氏は、メールやニュースのチェックにPCを使い、外出時は携帯電話ではなくApple Watchを主に利用しているという。

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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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